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あきらめないで!顔のカサカサを治す方法

顔がカサカサする悩みを一掃!いくつになっても美肌でいたい・・・

 
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オフに肌を休めたいならオーガニックコスメが◎ [スキンケア]

オンのときはバッチリメイクで決める方でも、
仕事が休日だったときには、
肌を休めたいなんて思っている方も多いのではないでしょうか。

そんな方におすすめなのが、オーガニックコスメです。
こちらのオーガニックコスメは、
オーガニック認証機関であるフランスのエコサート認定を
全ての商品について認証を受けているコスメなんです。
そのため品質の高さはかなり評価できるものといえます。

普段は、コレと決めたものを使っているけど、
気分転換的な意味合いで、たまに使ってみると
思わぬ発見があるかもしれませんね^^






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【顔の乾燥】潤いを取り戻したいなら・・ [予防と対策]

顔がカサカサしてしまって潤いを取り戻したい場合は、
まず、洗顔でお肌の汚れを落としたら、
化粧水で水分補給します。
この意味で、化粧水はお肌のポカリスエットなのです^^

化粧水をつけるときは、
コットンがたっぷたっぷになるほど、たくさんつけ、
ゆっくり丁寧にすべらせて、肌になじませましょう。
大きめのコットンで顔全体を覆えば、なおのこといいです。

そして、乳液、クリームでその水分が逃げないように
しっかり蓋をします。
面倒なので省く方もいますが、
乾燥対策には欠かせない過程ですし、
セラミドなどの強力な保湿成分の入ったものがおすすめです。

乾きやすい唇にはリップクリームも効果的です。
化粧水やリップクリームはしっとり系のものがいいでしょう。

あと日常で気をつけたいことは、
水分補給です。コーヒーなんかはたくさん飲むを体に悪いので、
ペットボトルをまとめ買いして常備しておきたいところです。







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顔の乾燥が気になったら試したい3つの基本ステップ [予防と対策]

顔の乾燥が気になって、
どんな化粧品が自分に向いているか、
悩んでいる人は、以下のステップを次のステップを
まずは、1週間試してみましょう。

洗顔→化粧水→クリーム


肌が汚い原因は、肌の汚れによるものかもしれないと思い、
何度も洗顔するのは、よくありません。

何度も洗顔することは肌への負担が増すので、
朝、晩と2回の洗顔で十分です。

汚れが気になるという人の場合、洗顔時に、
顔をゴシゴシしがちですがこれも肌への負担が増すだけなので、
やめましょう。

また熱いお湯で洗うと、血行がよくなる気がするし、
タオルをあてたときの気持ちを感じることができます。
しかし、水分の蒸発をはやめ、乾燥が一層増してしまうので、
やめた方がいいでしょう。

このように、正しい方法で洗顔を行ったら、
次に化粧水を時間をおかずたっぷりつけます。
けっして、ケチらないように2度、3度いっぱいつけます。
種類は自分の肌質合ったものがいいのですが、
これは本当に難しいので、やはり、
サンプル、トライアルセットなどをフル活用して、
実際に試してみるしか方法はありません。

そして、化粧水をなじませたら、
乳液やクリームで、しっかりフタをします。

これらの基本ステップをまずは、
1週間試し見るとよいでしょう。
1周間を目安とするのは、
角層が半分くらい入れ替わるのが
大体1週間だからです。






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メイク崩れと保湿 [メイク]

メイク崩れと保湿に関する注意点ということで、
今回はお話したいと思います。

夏に比べ随分過ごしやすくなったのはいいのですが、
肌にとっては嫌な季節というか乾燥しやすい季節になりましたね。
乾燥しやすい目元や口元は特に注意したいところです。

日中などに乾燥を感じやすい方は、
やはり普段のスキンケアがちょっと雑になっているのかもしれません。
朝、時間がないから、メイクが崩れるからという理由で、
乳液やクリームを塗らない方もいますが、
正しいスキンケアとはいえないですよね。

10分ほどまってから肌にお馴染んできたところで、
でメイクすれば、大丈夫だと思うのですがどうでしょうか。

また、お手軽さとメイクの上からできるということで
人気のミストタイプの化粧水なんか使っている方も多いですよね。
でも蒸発するときにもともと肌にあった水分まで、
もっていってしまうので、さらなる乾燥を招くだけような気がしますけどね(-_-;)








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【注意】クリームの使い方のポイントは? [スキンケア]

油分を肌に与えて、かつ水分キープに役立つのが
クリームです。

油分の多いクリームは化粧水、美容液を後に塗って、
水分が蒸発しないようにしましょう。基本ですね^^

ベタつきが気になり、ファンデがイマイチ決まらないという理由で、
クリーム塗らない人もいるようですが、
カサカサがきになるならやっぱりクリームは必要じゃないかなと。
ベタつき感は、ティッシュで軽く拭き取れば問題ないと思うのですが
いかがでしょうか?

クリームも様々なものがありますが、
肌質、肌の悩み別に購入したいですね。

顔がカサカサするのが悩みなら、
やっぱりセラミド配合のものがいいと思います。
セラミドひとつとってもこれまたいろいろな種類があるので、
よく成分をみることが大切です。

午後のなると顔が乾燥して
カサカサになってしまう人も多いですよね。
この時間帯はほんとに気をつけたいものです。
ちょっとカサカサしてきたなと感じたら、
さっとクリームを塗って対処したいところです。








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【すっぴん美人になれる!】洗顔で気をつけるべきポイントとは? [洗顔]

洗顔後、顔がカサカサしてしまう人って多いですよね。
そんなカサカサ肌を卒業し、すっぴん美人を目指したものです。

洗顔の目的は、顔についた細菌、ほこり、アカ、メイクの汚れなどを落とすこと。
これらをしっかり落とさないと、肌荒れの原因にもなってしまいます。

なので、めんどうでもしっかり洗顔したいですよね。
クレンジングは油性の汚れを落とすものですから、
洗顔とはまた違うんですよね。
ズボラには辛いところですが、やはり毎日行う必要があります。

洗顔料は、美容成分がプラスされているものも多くありますが、
どうせそれらも結局水で洗いなされてしまうので、
それなら洗顔に特化したものがいいかもしれませんね。

。時間としては30秒以内!
とくに乾燥肌の人は肌への負担を極力減らすためにしましょう。

そして洗顔後はソッコーで化粧水で保湿です。
水でも一応保湿効果はあるとされてますが、
化粧水との違いは肌の水分をキープできるかどうかというところ。
化粧水なら保湿効果が高いセラミドなどが配合されたものがおすすめですかね。






顔がカサカサしてなんかかゆいんだけど・・・? [かゆみ]

あれ?なんかかゆいかも・・・
顔がカサカサでかゆみを感じる方も多いですよね。

仕事、恋愛、育児、人間関係、
日常茶飯事的に襲ってくるストレスや、
温度の変化が激しい季節の変わり目などには、
肌トラブルに見舞われがち。

顔が乾燥しカサカサしてかゆいなんてときは、
肌が敏感になっているときで、
トラブルを起こしているサインだといえます。

なんだろ?ま、そのうちなんとかなるでしょう~
といつもの自分で^^受け流すのではなく、
かゆみに気づいた時点で、
しっかり対処していくことが大切です。

ます、掻かないことですよね。
かきたくなったら、あったかタオルをあてるといいかも知れません。
あとは、両手の手のひらで、顔をぺったんこする、などですかね・・・
その場しのぎですが(^_^;)

大切なのは保湿ケアだと思いますが、
いろんな化粧品と使っているなら、
数を減らし、シンプルケアに徹しましょう。

低刺激の化粧品をやめる、
洗顔後、丁寧な保湿ケアをする、
こんな感じで、しばらく様子をみるといいと思います。

あまりにもひどいかゆみなどが続く場合は、
アトピー性皮膚炎の疑いもあるので、
一度お医者さん(皮膚科)に診てもらった方がいいかも知れませんね。





顔のカサカサをよくする食事って何? [食事]

スキンケアというと
簡単に効果が期待できそうな外側からのケアにばかり
気を使いがちですが、
やはり体の中からもケアしていき、
肌質の根本的な改善を促していきたいところです。
中でも食事は一番大切なポイントですよね。


顔がカサカサしてしまうときは、
セラミドが重要だということはお話しました。

そのセラミドが含まれる食べ物には、
どんなものがあるかというと・・・・
大豆、ヨーグルト、ほうれん草などがあります。

ほうれん草は緑黄色野菜として
ビタミンAも豊富に含まれているので、
積極的に摂りたいですね。


今でたビタミンAですが、
肌の潤いをキープし、ターンオーバーの働きを
促すことで知られている栄養素です。

ビタミンAはとりだめできるところがポイントです。
なんだかんだで食べるの忘れちゃったときなどは、
食べられるときいっぱい食べましょう。
(ほうれん草や人参などの緑黄色野菜)


ビタミンC
こちらは抗酸化作用があり、
保湿に大切なコラーゲンの生成を促します。

ビタミンCはビタミンAと違ってとりだめできないのが残念なところ。

冬になるとスーパーなどで、
イチゴがかわいい感じでパックされて並ぶと思いますが、
その可愛さに惹かれてでもなんでもいいので、
躊躇せず食べましょう^^


最後にたんぱく質
ビタミンが肌にいいっていうのは、
誰でもなんとなくわかると思いますが、

そのビタミンも肌をつくる基本ベースがなければ、 なんにもなりません。

ベースメイクなしにシェーディングなどしても
意味がないって感じですかね?

肉、魚、卵、乳製品、
普通の常識的な食事をしてれば、
特に意識しなくても大丈夫かなと思います。

たまにいらっしゃいますが、
ダイエットと称しサラダだけの食事をするとか、
そういうのは極力避けた方がいいです。









顔のカサカサにはやっぱり保湿! [予防と対策]

顔がカサカサするのをどうにかしたいなら保湿、
そして保湿にはセラミドということなのですが、

今回はそのセラミドってなんなの?って話です。

セラミドはわかりやすく言うと、
角層内で水分をつかんで離さない凄い奴^^
って感じですかね。

空気の湿度が50%を下回ると顔の乾燥がはじまって、
かなり肌の保湿にとって厳しいことになりますが、
セラミドって湿度が0%になっても水分を蒸発させないんです。
そこが凄いところです。

ですから、ちまたにこれでもかと溢れている化粧品ですが、
本当にどれがいいのか迷っている方も多いと思います。

そんな方にとって一つの基準になるのは、
セラミド配合の化粧品を選ぶってことです。

それも人間の組織に近い
ヒト型セラミドがいいのではないかなと。

その他、セラミド以外の保湿成分も
たくさん入っているといいですね。

セラミド以外の保湿成分には、
例えば、アミノ酸、コラーゲン、ヒアルロン酸、ホホバ油などが
あります。








では、どう対策すればいいの? [予防と対策]

こちらの記事では、
顔がカサカサしてしまう原因について、見てきました。
では、顔がカサカサになららいようにするには
どう対策すればいいのでしょう?

冬などはとくに乾燥しやすいですよね。
冬でもエアコンを使っていると部屋内の空気ってすごく乾燥・・・
顔から水分がどんどん蒸発していってしまいます。

ですから、保湿に気を使う!
難しいことはさておき、
もうこれだけ考えていればとりあえずはいいと思います。
美容マニアな方には物足りないでしょうが、
仕事をされてる方、子育てや家事に奮闘されてる方、
女性はいつだって忙しいですからね。

保湿で気をつけることは、
保湿したつもりにならないことですね。

こちらの記事でも説明した角層ですが、
うるおいキープの保湿因子を含む角層の
だいたい80%は、セラミドという細胞間脂質によって、
できています。

要は、セラミドが保湿の鍵を握っている
いっても過言ではありません。







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